【ポイ活】マネックス投信積立キャンペーンの還元率が高すぎた

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何やらマネックスカードのクレカ投信積立のポイント還元が1.1%でお得という話を聞いたので、私もマネックス証券を開設し、マネックスカードも申し込み中なのですが、開催中のキャンペーンが更にお得だったので、まとめます。

最大2,200ポイント(~5/31まで)

少なくともキャンペーン1と2で2,000マネックスポイントは狙いたいですね。私はandroidユーザーなので、キャンペーン3(Apple Payをマネックスカード支払いに設定する)はパスです。

プレゼント条件付与時期
キャンペーン1500ポイント期間内にカード発行申し込み※1入会月の翌月末
キャンペーン21,500ポイント期間内に税込み10万円以上利用※222年8月末まで
キャンペーン3200ポイント期間内にApple Pay設定22年8月末まで
マネックス証券公式ページ様(https://info.monex.co.jp/news/2022/20220204_01.html)より引用

※1.カードの発行はキャンペーン期間外でもマネックスポイントプレゼントの対象になるそうです。カードの申し込みから発行までに色々審査なども含めて2週間程度かかる場合があるという事情が関係していると思われます。とにかく5/31までに申し込んで、その後きちんと発行できれば問題ないようです。

※2.10万円利用はマネックスカードの投信積立利用分も対象です。つまり、クレカ積み立ての月額上限5万円を2ヶ月続ければ10万円達成となります。

最大1,000ポイント(~4/7まで)

初回積立金額を5万円に設定すれば、1,000マネックスポイントがもらえます。積立金額の設定は毎月変更できますので、キャンペーン2との併用を考えると、最初の2ヶ月だけ5万円に設定するというのも手です。

初回(初月)積立金額プレゼントポイント付与時期
50,000円1,000ポイント5月下旬頃まで
40,000円~49,999円800ポイント
30,000円~39,999円600ポイント
20,000円~29,999円400ポイント
10,000円~19,999円200ポイント
マネックス証券公式ページ様(https://info.monex.co.jp/news/2022/20220215_01.html)より引用

【注意】エントリーが必要!!

これは忘れそうなので注意ですが、最大1,000ポイントキャンペーンはエントリーが必要です。申し込む場合は忘れないようにしましょう。

1.必ずキャンペーンページからエントリー

マネックス証券公式ページ様(https://info.monex.co.jp/news/2022/20220215_01.html)より引用

2.必要事項入力する

3.エントリー受付のメールがきたら完了

投信積立の買付タイミング

キャンペーン期間内に投信積立の買い付けが完了できるか知りたかったのでまとめました。

申込締切日買付日
原則毎月10日の前営業日まで原則毎月24日に買付
2022年3月9日(水)2022年3月24日(木)
2022年4月7日(木)2022年4月25日(月)
2022年5月9(月)←未定2022年5月24日(火)←未定
マネックス証券公式ページ様(https://info.monex.co.jp/news/2022/20220215_01.html)より引用

マネックスカードは投信積立で1.1%還元もある

マネックスカードは月額上限5万円で投信積立ができ、さらに利用額に応じて通常1.1%分のマネックスポイント還元もあります。よって、5万円投信積立するたびに、550マネックスポイントが貯まります。

ベストな買い方

結局、どのタイミングでいくら購入すれば良いのか考えました。

キャンペーンとカード1.1%還元を合わせると・・
  • 2022年3月末まではマネックスカードの申し込み&発行を完了させる
    • 500マネックスポイントゲット
  • 2022年4月7日までにマネックスカードの投信積立を5万円申し込む。
    • 1,000マネックスポイントゲット
  • 最低でも2022年4月-5月の2ヶ月間は5万円クレカ投信積立を継続する
    • 1,500マネックスポイントゲット
    • 1,100マネックスポイントゲット(10万円の1.1%還元)
  • 合計4,100マネックスポイント

キャンペーンでもらえるポイントに加えて、マネックスカードは投信積立の利用時に通常1.1%のポイント還元があるので、全て含めた場合にもらえるポイントをまとめました。

結果、10万円の利用で4,100ポイントなので還元率は4.1%になります。すごい。

以上、実践中のお得なポイント情報でした。

※当記事は対象銘柄や投資信託を推奨するものではなく、あくまで自己責任ということをご了承ください。

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